奇抜なJクラブ新ユニ「オンリーワン」 “伝統芸能”モチーフ奇抜なデザインが「レアユニになる予感」

徳島が2026年限定の「AWAODORI SPECIAL UNIFORM」を発表
徳島ヴォルティスは、2026年2月から6月まで開催される「明治安田J2・J3百年構想リーグ」において、特別なデザインを施したフィールドプレイヤー用ユニフォーム「AWAODORI SPECIAL UNIFORM」を着用すると発表した。
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Jリーグが変革を迎える2026年シーズン。特別な大会を戦う一着として、徳島県を代表する伝統芸能「阿波踊り」を表現するデザインを採用した。クラブカラーをベースに、軽快なぞめきのリズム、凛とした踊り子の姿、鳴り物が合わさる徳島の風物詩を表現。阿波踊りの熱狂の渦へファンを巻き込み、ともに戦いたいという想いが込められている。
サプライヤーのミズノ株式会社は、吸汗速乾性や動きやすさに着目した機能性素材「ドライサイエンスストレッチⅡ」を採用。脇下や鎖骨部分にメッシュ生地を配置して通気性をアップデートし、選手がストレスフリーでプレーできる設計となっている。なお、2025シーズンのユニフォームも継続して着用される予定としている。
地域色を前面に押し出した斬新な一着に、SNS上では「徳島の魅力が詰まってる」「地域色を活かしたデザイン、素晴らしいです」「遠目から見てもカッコいい」「限定ならではのデザイン!」「なんだこれ」「地域推しまくりの特別デザイン」「オリジナリティが光ってます」「凄いデザイン来たな」「すげー!!」「遊び心があって素敵」「袖と脇が完全「阿波踊り」仕様だ」「攻めてる」「レアユニになる予感」「奇抜なデザイン」「半年限定の特別大会にふさわしいユニだと思う」「ここまでらしさを盛り込んだパターンは初めてだ」「思い切ったな」「斬新」「オンリーワンすぎる」といったコメントが寄せられている。



















