新加入FWが”10番”着用「びっくりした!」 いきなりの抜擢が「すごいな!」「ワクワクする」

広島が新シーズンの背番号を正式発表
サンフレッチェ広島は1月7日、明治安田J1百年構想リーグに向けたスタッフ体制および選手の背番号を正式発表した。今季から指揮を執るバルトシュ・ガウル新監督のもと、新たな番号を背負う選手たちにSNS上では「10番きたー」「ワクワクする」と大きな注目が集まっている。
【PR】ABEMA de DAZN、2/6開幕『明治安田Jリーグ百年構想リーグ』全試合生配信!毎節厳選6試合は無料!
最大の驚きは、湘南ベルマーレから完全移籍で加入した22歳のFW鈴木章斗だ。契約満了で退団したマルコス・ジュニオールが背負っていたエースナンバー「10」を託された。他にもFW加藤陸次樹が「51」から「11」へと変更となった。
また、浦和レッズから復帰したMF松本泰志は、かつて広島で付けていた「14」に決定。松本山雅FCから加入したGK大内一生は「99」、期限付き移籍から復帰したDF志知孝明は「16」、FW鮎川峻は「23」、MF小原基樹は「40」をそれぞれ背負うことが決まった。
スタッフ陣では、ミヒャエル・スキッベ前体制から引き続き青山敏弘氏がコーチを務め、林卓人氏もGKコーチとして留任。新コーチにはアーネ・ヤンセン氏が加わり、ガウル新監督を支える。
新背番号の発表を受け、SNS上では「エース10番を頼みます」「鈴木章斗は10番か期待してるぞ」「ムツキに続いて、びっくりした!」「10番きたー!」「章斗10番か」「熱い!」「すごいなぁ!」「新加入の章斗が10番を背負うのはワクワクする」と、鈴木の10番についてのコメントが多数寄せられており、「加藤以外予想通りだった」「7、8またおらんのかーい」「泰志はお馴染みの14番だ」「7と8を受け継ぐ者はまだ出てこないか」といった声も寄せられている。
page1 page2



















