革新性を追求した新ユニが「ヤバい」 異例のカラー変更…挑戦的なデザインが「新時代にふさわしい」

百年構想リーグで着用の鹿島の新ユニフォーム
鹿島アントラーズは1月5日、明治安田J1百年構想リーグで着用する新ユニフォームを発表した。伝統を継承しつつ、史上初の舞台への挑戦に向けた革新的なデザインにファンも反応。「夜明けデザインかっこいい」と話題を呼んでいる。
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ベースカラーには、クラブの誇りである「ディープレッド」ではなく、夜明け前の静寂を湛えた「鹿島灘のダークネイビー」を採用。ディープレッドはストライプとして胸部に大胆に配置された。襟と袖口にもディープレッドを配色し、落ち着きと力強さを両立した。シャツからショーツへと繋がるグレーのサイドパネルは、鋭い切り込みのように躍動感を与え、常に前進し続けるクラブの姿勢を体現する。
また、首裏にはアントラーズファミリーとしての精神になっている“ジーコスピリット”「TRABALHO(献身)」「LEALDADE(誠実)」「RESPEITO(尊重)」の3つの言葉を刻まれている。
革新的なデザインの一着にファンも反応。「これはヤバい…カッコいい」「これは欲しい!」「エンジじゃなく紺が主体なのかかっこいいからよし!」「2017のデザインに似てる」「ユニフォームまでかっこいいのかよ 認めたくないけど完璧だな」「鹿島の新時代にふさわしいデザイン」「強いユニフォームだ」と多くのコメントが並んでいた。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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