足でも頭でもない…ロナウドが決めた“意外な部分”「ついに」 執念にファン驚愕「引き寄せてる」

キャリア通算957ゴール目となった
サウジアラビア1部アル・ナスルに所属するポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウドが“珍ゴール”を挙げた。現地時間12月30日、リーグ第12節でアル・イテファクと対戦。後半22分に決めたゴールが注目を集めている。
【注目】『Football Manager 26』は“リアル&緻密”が魅力 現役Jリーガーが太鼓判「戦術を突き詰めたい」
ロナウドは、ポルトガルの同胞でもあるジョアン・フェリックスと2トップで先発。1-1で迎えた後半22分、ゴール前の混戦からフェリックスが右足でシュート。このボールがゴール前にいたロナウドの背中に当たり、大きくコースが変わってゴールに吸い込まれた。
ゴールに入ったことを確認すると、「自らのゴールだ」と言わんばかりに、すぐさま右手を上げて喜びを表現した。これがロナウドの得点となり、これが自身プロキャリア通算957ゴール目となった。
この動画が公開されると、SNSのファンも反応。「ゴールへの執着心」「来年には1000ゴール見れそう」「ついに背中でもゴール」「ゴールを引き寄せてる」「背中ゴールすごいな」「うまく軌道を反らせたのもさすがすぎる」とロナウドの“嗅覚”に驚いていた。
page1 page2





















