森保Jの最新メンバー25人「結構妥当な人選」 怪我人続出、Jから7人も「前線は相変わらず熾烈だ」

28日に25人のメンバーが発表された
日本サッカー協会(JFA)は8月28日、千葉県内で9月にアメリカで行われる国際親善試合メキシコ戦(日本時間7日/オークランド)アメリカ戦(同10日/コロンバス)に向けたメンバーを発表した。ファンからは「結構妥当な人選」と反響を呼んでいる。
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森保Jは3バックの左を担ってきたDF町田浩樹が今夏ドイツ1部ホッフェンハイムへ移籍をしたが、デビュー戦となった開幕節で負傷交代。前十字靭帯断裂と診断され長期離脱を余儀なくされた。
他にも負傷者が続出しているなかで28日にメンバーが発表された。負傷していたアヤックスの板倉滉は招集され、7月に韓国で行われたE-1選手権からはGK早川友基(鹿島アントラーズ)、GK大迫敬介(サンフレッチェ広島)、DF荒木隼人(サンフレッチェ広島)、DF安藤智哉(アビスパ福岡)、DF望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア)、DF長友佑都(FC東京)、FW細谷真大(柏レイソル)の7人が選出された。
他にも三笘薫(ブライトン)や久保建英(レアル・ソシエダ)、堂安律(フランクフルト)ら常連組も招集されており、ファンからは「前線は相変わらず熾烈だ」「W杯にむけてスタート楽しみすぎる」「ワクワクするな!」「怪我大丈夫なのかな?」「4バックの可能性もある?」「純粋なボランチ少し足りないな」と、さまざまなコメントが寄せられている。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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