福岡、ルキアンと井上聖也がともに全治3か月と診断 ルキアンはブラジルに一時帰国

ルキアンは左ハムストリング肉離れ、井上は両前腕骨幹部骨折
アビスパ福岡は9月19日、FWルキアンとDF井上聖也が9月10日のルヴァンカップ・プライムステージ準決勝第2戦FC東京戦で負傷し、ともに全治3か月を擁すする見込みだと発表した。
日本の小さな“街クラブ”がなぜ? 海外名門も来日…国際ジュニアサッカー大会「コパ・トレーロス」開催の理由
ルキアンは左ハムストリング肉離れで全治3か月程度を要する見込みで、ブラジルに一時帰国。井上は両前腕骨幹部骨折で、全治3カ月程度を要する見込みだという。
(FOOTBALL ZONE編集部)
page 1/1





















