胸元ロゴにまさかのひらがな?「かわいすぎる」 W杯初出場国の新ユニに反響「どこからどう見ても」

ウズベキスタン代表がW杯で着用するユニフォームを発表
北中米ワールドカップ(W杯)に初出場するウズベキスタンが本大会で着用する新しいユニフォームを発表した。サプライヤーブランド「7SABER」の“ひらがな”ロゴが再び注目を集めている。
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ウズベキスタンは1998年のフランスW杯から予選に参加。そこから7大会連続で予選敗退となっていたが、今大会はアジア最終予選グループAで2位になり、出場権を獲得した。
代表チームのユニフォームサプライヤーは2019年に誕生した「7SABER」というブランドで、頭文字の「7」をモチーフにしたロゴがシャツの右胸やソックスに配置されているが、これが日本語のひらがなの「て」に似ていることから日本でも話題となった。
W杯でも着用される新しいユニフォームでも「て」は健在。SNSでは「どこからどう見ても『て』にしか見えないのすごい」「かわいすぎる、て」「日本人には『て』にしか見えません」といったコメントが寄せられていた。
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