本田は「メキシコで違いを作っている」 後期6得点6アシストの輝きを現地メディア絶賛

6得点は後期リーグ7位タイ、6アシストは同トップタイ

「2018年の後期リーグ戦で見ると6得点。パチューカのトップスコアラーであるとともに6アシストも最多だ。そしてリーグ全体で見た時、MFで最もゴールを奪っている選手となる。これがケイスケ・ホンダだ」

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 後期リーグ6得点はFWセバスティアン・パラシオスと並んでチームトップにしてリーグ7位タイ、6アシストはティグレスのアルゼンチン人FWイスマエル・ソーサとともに同トップタイとなっている。

 日本代表ではFW登録の本田だが、メキシコではトップ下や2列目右サイドでの起用が多い。それでも同ツイッターが「この日本人選手はメキシコの地で違いを作っている」と絶賛しているように、同リーグでも屈指の決定力だと評価されている。

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