Jファン衝撃「縛りつけなさいよ」 U-21リーグにレジェンド登場で「ずるいよ」「反則すぎる」

川崎の家長昭博【写真:徳原隆元】
川崎の家長昭博【写真:徳原隆元】

川崎MF家長がU-21リーグに出場

 川崎フロンターレのMF家長昭博がU-21 JリーグEASTの試合に出場し、アシストを記録した。その貫禄のプレーに、SNSでは「反則すぎる」「ずるいよ」との声が挙がった。

【注目】“オーストラリアの国民食”が新たな名物に? FC東京と豪州企業の挑戦とは

 U-21川崎は9月13日にU-21清水エスパルスと対戦し、5-1で大勝した。26−27シーズンはまだトップチームでの出場がない40歳の家長はオーバーエイジ枠でメンバー入りし、3-1とリードして迎えた後半30分からピッチに立った。そしてそのわずか5分後、右サイドから左足で正確なクロスを蹴り込み、19歳のFW廣瀬寧生のヘディングゴールをアシストした。

 スポーツチャンネル「DAZN」は「レジェンドから川崎の“ネオ“へ」とゴール動画を公開。若手主体のリーグで違いを見せた家長のプレーに対して、ファンから「さすがに上手すぎる」「反則すぎる」「ずるいよ」「U21にアキさんは震える」「ツータッチ縛りとかつけなさいよw」といった声が寄せられていた。

page1 page2

今、あなたにオススメ

トレンド

ランキング