韓国代表27歳が異次元独走「化け物すぎ」 2位にダブルスコア…衝撃数値「バグってる」

第16節終了時点のJ1空中戦勝利数ランキングが発表された
明治安田J1リーグは5月14日までに第16節終了時点のスタッツを更新し、空中戦勝利数ランキングを発表した。清水エスパルスの韓国代表FWオ・セフンが記録した驚異的な数字に、ファンからは「異次元すぎて草」「バケモンの数字」と反響が沸き起こっている。
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発表されたランキングによると、清水の最前線を支えるオ・セフンは141回の空中戦勝利数を記録。2位につけるサンフレッチェ広島のDF荒木隼人の71回に対し、ほぼダブルスコアとなる圧倒的な差をつけてトップに君臨している。
3位には67回のDFエンリケ・トレヴィザン(京都サンガF.C.)、4位に64回のFW染野唯月(東京ヴェルディ)、5位には58回のDF藤井陽也(名古屋グランパス)が続くが、オ・セフンの数字は文字通り桁違いと言える。身長193センチの体躯を活かした圧倒的なターゲットマンとしての能力が、データの上でも完全に証明された形だ。
リーグ序盤戦を終えて独走状態にあるそのスタッツに対し、SNS上では「化け物すぎて草」「バケモンの数字でワロてる」「ほぼダブルスコアつけててエグい」「オ・セフンだけ2人おるやろ」「これで韓国代表選ばれない理由がない」「異次元すぎて草」「相変わらず意味不明な数字だ」「ちょっと意味が分からない」「バグっている」と話題を呼んでいる。
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