日本代表が「完全にやられたと思った」 至近距離も…左手一本で阻止「バケモンすぎ」

左手の骨折から復帰して代表に戻ってきた鈴木彩艶がチームを救った
左手の骨折から復帰して代表に戻ってきた守護神が至近距離からのシュートを防いでチームを救った。
【PR】ABEMA de DAZN、2/6開幕『明治安田Jリーグ百年構想リーグ』全試合生配信!毎節厳選6試合は無料!
日本代表は現地時間3月28日にスコットランド代表と対戦。アウェーでの貴重なテストマッチは途中出場のFWの伊東純也の決勝ゴールで1-0の勝利を収めた。
試合の立ち上がりにはいきなりピンチが訪れていた。左サイドを突破され、クロスがゴール前でフリーになったMFスコット・マクトミネイへと渡った。至近距離から左足でシュートを打たれたが、これを5か月ぶりの代表復帰となったGK鈴木彩艶が左手一本で見事にセーブ。弾かれたボールは右ポストに当たるもゴールラインは越えず、DFがクリアして失点は免れた。
試合の流れを左右するビッグプレー。SNSでは「完全にやられたと思ったけど、ザイオンのスーパーセーブすごすぎた」「観てて声出た」「バケモンすぎた」「これ止めたのデカい」「神です」といったコメントが寄せられていた。
page1 page2



















