欧州強豪のW杯新ユニ「前回の日本代表に似てる」 大胆デザインの1着が話題「センスがいい」

フランスが北中米W杯で着用する新ユニフォームを発表
フランスサッカー協会は3月23日、6月から始まる北中米ワールドカップ(W杯)で着用する新ユニフォームを発表した。伝統と斬新さが融合したデザインに、ファンからは「さすがフランス」「今回も良いな」と反響が沸き起こっている。
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フランス代表は北中米W杯の欧州予選でウクライナ、アイスランド、アゼルバイジャンと同組になり、6試合で5勝1分と圧倒的な強さで本大会行きを決めた。本大会ではグループIに入り、セネガル、ノルウェー、大陸間プレーオフの勝者と対戦することが決定している。
発表された1stユニフォームは青を基調とした襟付きのモデルだ。伝統的なブルーをベースに、ネイビーの総柄が施されているのが特徴で、襟には赤いアクセントが加えられた。また、2ndユニフォームはミントグリーンを基調とし、ロゴや袖口にフランス国旗の三色旗をあしらった意外性のある仕上がりとなっている。
SNS上では「フランスはいつもセンスがいい」「やっぱ襟付きはロマン」「めっちゃいい!」「前回カタールの時の日本代表に似てる」「なんか98年の日本代表感ある」「80年代を彷彿する」「今回もフランスのユニは良いな」「個人的にめちゃ好き」「欲しいな」といったコメントが寄せられている。
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