元スペイン代表FWビジャ、赤黒チェックの“一家団欒コーデ”に反響 「可愛い」

かつて神戸でもプレーした元スペイン代表FWビジャ【写真:高橋学】
かつて神戸でもプレーした元スペイン代表FWビジャ【写真:高橋学】

最愛の妻、3人の子供たちと同じ赤黒チェックのパンツでお揃いコーデ

 元スペイン代表FWダビド・ビジャ氏は、2019年限りで現役を引退し、サッカー選手育成事業を経営している。2021年を迎えたなか、公式インスタグラムに投稿した一家団欒コーデの5ショットが注目を集めている。

 バレンシア、バルセロナ、アトレティコ・マドリードなどスペインの強豪を渡り歩いたビジャは、オーストラリアのメルボルン・シティ、米MLS(メジャーリーグサッカー)のニューヨーク・シティを経て、2019年にJ1リーグのヴィッセル神戸に加入。リーグ戦28試合13得点を記録し、2020年元日の天皇杯優勝を置き土産に現役を引退した。

 現在は日本を含む世界7カ国でサッカー選手育成事業「DV7サッカーアカデミー」の代表を務めるなど、セカンドキャリアを歩んでいる。そのなかで、2021年1月1日に「明けましておめでとうございます!!」とインスタグラムを更新。投稿では、妻のパトリシア・ゴンザレスさん、長女サイダちゃん、次女オラジャちゃん、長男ルカくんとともに、赤と黒のチェック柄のパンツでお揃いコーデをしている。

 ファンからは「幸せな家族の象徴」「親愛なるビジャファミリー」「可愛い」と声が上がり、反響を呼んでいた。

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