J2クラブ新グッズが「伝説になるかもしれない」 まさかの“商品化”に「ガチで面白い」

ジュビロ磐田の新商品が話題
ジュビロ磐田は10月7日、10日からソーダ味のジュビロドロップスを発売することを発表した。マスコットのジュビロくんの缶バッジがおまけに付いてくる。ファンからは「企画者清水サポだろ」と話題を呼んでいる。
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クラブは公式HPで「昔懐かしい雰囲気の缶入りドロップ。レトロ感あふれる缶バッジのおまけがついています」と、紹介している。
1990年代後半の黄金期には、日本屈指の強豪クラブだった磐田だが、2014年にJ2に初降格してからは、J1とJ2を行き来するエレベータークラブとなっている。そして、今回発売された「ドロップ」が降格を連想させるとして話題になっている。
SNSでは「もうドロップすんなよ!」「ドロップ、ねぇ…」「負けたらジュビロ勝ち点ドロップスとか言われそう」「伝説になるかもしれないグッズ出てる」「本当に名前変えてあげてください」「自虐ネタ…なのか…?」「ガチで面白い」「中に入ってるドロップよりdropした勝ち点の方が多そう」といった声が寄せられている。
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