日本ファンの本音「心臓に悪いよ」 2日連続で勝利も…代表戦で「嬉しいけどクタクタ」

U-21日本代表に続き、森保ジャパンもPK戦で勝利した
日本代表は10月1日、国際親善大会キリンカップの初戦で南米の強豪エクアドル代表と対戦し、0-0で90分を終えるもPK戦の末に勝利した。前日の9月30日にはU-21日本代表がアジア競技大会でPK戦の末、決勝進出。2日連続でのPK戦が「心臓に悪いよ」「嬉しいけどクタクタ」など反響を呼んだ。
【PR】日本人選手の活躍を毎節無料で!ABEMAでブンデスリーガ放送中!
森保一監督率いる日本は、北中米ワールドカップ(W杯)に出場したメンバーを中心にスタメンを組んだ。南米の強豪エクアドルも高い強度を見せ、一進一退の攻防に。タフな一戦は0-0のままPK戦に突入し、GK鈴木彩艶のセーブもあり、日本が勝利した。
9月30日には大岩剛監督率いるU-21日本代表がU-21ウズベキスタン代表と対戦。試合終盤に追いつく展開から、10人目までもつれ込んだPK戦を制して、アジア競技大会で3大会連続の決勝進出を決めた。
ファン・サポーターからは「熱い試合で面白っ」「なかなか珍しいので、そういう意味でも面白かった」「心臓に悪いよ」「本当にドキドキした」「ある意味でラッキーなのかな?」「嬉しいけどクタクタ」など多くのコメントが寄せられ、“2日連続”のPK戦に熱視線が注がれていた。
(FOOTBALL ZONE編集部)
page 1/1
















