日本ファン騒然「やりやがったああ!」 A代表デビュー戦で衝撃弾に「えげつないの決めてる」

日本とウルグアイが対戦
日本代表は9月24日、宮城スタジアムでウルグアイ代表と対戦。第3次森保ジャパンの“1号”をA代表デビューとなったMF松木玖生が決めた。ファンからは「さすがに声出た」「これ以上ないデビュー弾」と反響を呼んでいる。
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北中米ワールドカップ(W杯)をベスト32で終えた日本代表は、異例の短期契約で森保監督が来年1月のアジア杯まで続投。2018年の1期目はコスタリカ戦のオウンゴールが“1号”、2023年の2期目はウルグアイ戦は西村拓真のゴールでスタートした。
そして来年1月のアジアカップまで指揮をとる森保監督3期目の“初陣”は松木のゴールで幕を開けた。前半11分、右サイドでボール受けた松木はゴールに向かってドリブルをすると、カットインから左足を振り抜く。グラウンダーの鋭いシュートはゴール左隅に突き刺さり、先制点をもたらした。
デビュー戦でのゴラッソに「お見事!」「かっけぇよこの漢」「さすがすぎるわ」「やりやがったああ!」「えげつないの決めてるやん!」「全右サイドの人間がやりたいゴール」「デビュー戦でこれはえぐい」といったコメントが寄せられている。
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