日本代表が台風の中で活動開始 16選手が室内でトレーニング…鈴木彩艶や松木玖生ら海外組も合流

屋外でのトレーニングを取りやめて室内に変更
日本代表は9月21日、千葉市内の高円宮JFA夢フィールドで代表活動をスタートした。北中米ワールドカップ以降、初の活動となったが、台風25号の影響により屋外でのトレーニングをとりやめ、室内での調整に変更。16選手がグループに分かれて、約30〜45分間身体を動かした。
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参加したのは、早川友基(鹿島アントラーズ)、鈴木彩艶(アストン・ビラ)、板倉滉(ボルシアMG)、伊藤洋輝(バイエルン)、瀬古歩夢(ル・アーヴル)、相馬勇紀(FC町田ゼルビア)、谷村海那(横浜F・マリノス)、堂安律(フランクフルト)、中野就斗(サンフレッチェ広島)、中村敬斗(リヨン)、佐野海舟(マインツ)、熊坂光希(柏レイソル)、鈴木唯人、後藤啓介(ともにフライブルク)、松木玖生(サウサンプトン)、塩貝健人(ヴォルフスブルク)の16選手。
日本代表は9月24日に宮城でウルグアイ、28日に広島でベネズエラ、10月1日に横浜でエクアドル、同5日に東京でパナマ/ニュージーランドと対戦する。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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