33歳日本代表が「段違いすぎる」 高弾道の“ドンピシャ”アシストに喝采「完璧」「さすが」

ゲンクMF伊東純也が今季2アシスト目
ベルギー1部KRCゲンクは現地時間9月13日にベルギーリーグ第6節でKAAゲントとホームで対戦し、1-1で引き分けた。ゲンクの日本代表MF伊東純也は高精度クロスで今季2アシスト目を記録した。
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伊東は右サイドで先発して、MF横山歩夢と両翼を形成。後半28分までプレーした。そして1点ビハインドで迎えた後半2分、左からのコーナーキックを獲得すると、キッカーを務めたのは伊東。右足で高い弾道のクロスを送ると、これが長身FWラフィウ・ドゥロシンミの頭へピタリと合い、ヘディングシュートが決まった。伊東はこれが今季2アシスト目となった。
正確無比な右足でチームに勝ち点1をもたらした伊東に対し、SNSでは「さすが純也」「完璧」「クロスの精度が段違いすぎる」「今日のクロスもドンピシャで最高でした」といった声が上がった。
ゲンクは6試合を終えて2勝3分1敗の勝ち点9となり、9位となっている。
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