日本ファン「プーマが本気出した」 欧州強豪の新ユニフォームが話題「近年見た中で最高の1着」

マンチェスター・シティが新アウェーユニフォームを発表
イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティは7月31日、グローバルスポーツブランドのプーマ社とともに、2026-27シーズンの新アウェーユニフォームを発表した。ファンからは「プーマが本気出したな」と反響を呼んでいる。
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ブラックとイエローを大胆にまとい、無数の働き蜂のグラフィックで仕上げたデザインは、アウェースタンドの情熱と故郷マンチェスターの街を象徴するシンボルを表現している。
この新キットは、街に根付く勤勉さ、結束力、そして逆境に立ち向かう強さへのオマージュとして製作された。マンチェスターの街を象徴する“Worker Bee”(働き蜂)と、アウェースタンドの熱量を落とし込んだデザインに仕上がっている。
SNS上では国内外のファンから「かわいくてかっこいい」「めちゃええやん」「やっぱ選手が着たらかっこいいな」「間違いなく今シーズン最高」「近年見た中で最高のキットの一つ」「ついにプーマが僕が本当に欲しいものを出してくれた!」と反響が沸き起こっている。
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