ドルトムントに衝撃「何このカタカナ」 まさかの日本語ユニ…ファン騒然「斬新だな」

ドルトムントがC大阪との親善試合で特別仕様のユニフォームを着用した
ドルトムントは7月29日、セレッソ大阪との親善試合で背ネームが日本語で書かれた特別仕様のユニフォームを着用してプレーした。ジャパンツアーに合わせた特別な1着に、SNS上では「斬新だな」と話題を呼んでいる。
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今回のジャパンツアーに合わせて特別ユニフォームが用意されており、27日に発表されていたなか、選手たちはC大阪戦でその1着を着用した。背面に日本語がデザインされた特別なスタイルが、日本のサッカーファンの視線を集めている。
SNS上では「何このカタカナユニ……ちょっと欲しいやん」「ちょっとおもろいな」「斬新だな」「カタカナ表記がかわいい」「ユニにカタカナでドルトムントって入ってるのジワる」「シュールだが、日本人向けにここまで配慮してくれてるの好感持てるな」と、好意的な反響が多数寄せられている。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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