リバプールが新アウェーユニを発表 ホワイト貴重の鮮やかな1着に…1980年代半ばから着想

プレシーズンツアー中の米国ニューヨークで公式発表
リバプールは現地時間7月28日、2026-27シーズンの新たなアディダス製アウェーユニフォームを発表した。ホワイトを基調とした鮮やかな1着となっている。
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今回の新ユニフォームは、1980年代半ばのクラブのアウェーユニフォームからインスピレーションを得たもので、タイムレスなデザインと現代のパフォーマンス革新を融合させている。アメリカで開催されているプレシーズンツアーの一環として、ニューヨークのブルックリンで行われた特別イベントで公式にお披露目された。
イベントでは、ライアン・フラーフェンベルフ、アレクサンダー・イサク、カーティス・ジョーンズ、リオ・ングモハ、ドミニク・ソボスライ、フロリアン・ヴィルツといった選手たちが新しいユニフォームを着用した。チームは29日に行われるレクサムとの親善試合で、この新アウェーユニフォームを着用して試合に臨む予定となっている。
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