地上波放送が「本当にありがたい」 NHKが投稿した1枚に嬉しい悲鳴「まだまだ寝不足が続く」

北中米ワールドカップも残すは2試合となった
日本放送協会(NHK)が7月16日、公式X(旧ツイッター)にてFIFA北中米ワールドカップの「試合&放送日カレンダー」を更新した。SNSでは「本当にありがたい」「あと2試合か」など反響を呼んでいる。
北中米W杯もいよいよラストスパートを迎える。日本時間19日にはフランス代表とイングランド代表が3位決定戦で対戦し、同20日の決勝戦ではスペイン代表とアルゼンチン代表が対戦。FWリオネル・メッシとFWラミン・ヤマルの新旧バルセロナ10番対決にも注目が集まる。
得点王争いも熾烈で、FWキリアン・エンバペとメッシが8ゴールでトップに並び、MFジュード・ベリンガムとFWハリーケインが6ゴール。FWウスマン・デンベレ、FWミケル・オヤルサバルが5ゴールを決めている。
そのなかで、NHKは公式Xにて残り2試合の試合情報を公開。日本のサッカーファンからは「何とかリアルタイムで観られるかな」「無理してでも起きる価値ある」「地上波でやってくれるの本当にありがたい」「あと2試合か」「何とか見るしかないぜー」「まだまだ寝不足が続く嬉しい悲鳴」などコメントが寄せられ、残りの2試合に期待感が高まっている。
(FOOTBALL ZONE編集部)
page 1/1





















