ハーランドにPK譲る日本人「マジで?」 豪華共演に反響…2人の絆が「本当にエモい」

2019-20シーズンに同僚としてプレーした2人の絆が再び注目を集める
北中米ワールドカップ(W杯)で大きな爪痕を残したノルウェー代表FWアーリング・ハーランド。ザルツブルク時代に日本代表MF南野拓実がハーランドにペナルティキック(PK)を譲る場面の動画が再脚光され、SNS上では「この2人の絆は本当にエモいですよね!」「今見ると豪華すぎるな」と話題を集めている。
南野とハーランドは2019-20シーズンにザルツブルクで同僚としてプレーし、攻撃の中心として連携を深めた関係にあった。最近のハーランドの活躍により、このチームメイトとしての絆を示している古いエピソードが再び注目を集める形となった。
SNSでは「彼らはかつてザルツブルクで親しい友人同士でした」「いやー、また見たいね」「マジで?」「PK貰ったん奥川やん」「南野すげー」「最初のタキの神タックル」と、さまざまなコメントが寄せられている。かつて欧州の舞台で共闘した2人の深い絆に、多くのファンが魅了されているようだ。
page1 page2




















