スイス監督が「何度見ても加藤浩次」 “イケオジ”ぶりにファン大注目「サファリのモデルかよ」

スイスとアルゼンチンが対戦
北中米ワールドカップ(W杯)の準々決勝が現地時間7月11日に行われ、スイス代表とアルゼンチン代表が対戦。スイスのムラト・ヤキン監督の風貌が「やっぱり何度見ても加藤浩次に似てる」と再び反響を呼んでいる。
スイスはグループステージを無敗(2勝1分)で首位通過すると、ラウンド32でアルジェリア代表を2-0、ラウンド16はPK戦でコロンビア代表を下して準々決勝に駒を進めていた。
オールバックの髪型に精悍な顔つきでチームを牽引するヤキン監督は、以前の試合でも日本のファンから「加藤浩次すぎる」と熱視線を浴びていた。
そしてこの試合でも中継に抜かれると「加藤浩次にしかみえなくなってきた」「サファリのモデルかよ」「イケオジすぎてやばいな」「マフィア感がある」といったコメントが寄せられている。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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