ファン・ダイクが「くっそ男前やん」 敗退後にテニス観戦…着こなしが「ボディガードにしか見えない」

ファン・ダイクの着こなしに注目
北中米ワールドカップ(W杯)でベスト32で敗退したオランダ代表の主将DFフィルジル・ファン・ダイクがイギリス・ロンドンで開催されているテニスの4大大会・ウィンブルドン選手権の会場に白スーツ姿で姿を見せ、注目を集めている。
オランダは日本代表と同じグループリーグF組に入り、首位で勝ち上がった。しかし、決勝トーナメント1回戦で前回大会ベスト4のモロッコ代表と対戦し、PK戦の末に敗れていた。ファン・ダイクはチームのキャプテンとして日本戦を含む4試合全てに先発フル出場していた。
イングランド1部リバプールに所属する35歳のセンターバックはすでに英国へ戻り、短いオフ期間で新シーズンに向けた英気を養っているようだ。上下ホワイトのスーツにサングラス姿でテニスを観戦する姿がウィンブルドンの大会公式Xで公開され、「ウィンブルドンにファン・ダイク!」「ビジュ仕上がりすぎてて草」「カッコよすぎだろ」「バチバチに決まってる」「素敵」「くっそ男前やん」「ハリウッド俳優」「要人のボディガードにしか見えない」などスタイリッシュに決めたスーツ姿が大きな反響を呼んでいた。
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