スペインの“必殺仕事人”に喝采「あんたやっぱすごい」 2戦連続の劇的弾で「素質ありすぎやろ」

スペインのMFミケル・メリーノが決勝ゴール
北中米ワールドカップ(W杯)は現地時間7月10日に準々決勝が行われ、スペイン代表がベルギー代表と対戦し、2-1で勝利した。試合終盤の劇的ゴールが「あんたやっぱすごい」「決定的な仕事しか出来ないんか」など注目を集めている。
試合は1-1で迎えた後半43分、ミドルシュートのこぼれ球に途中出場のMFミケル・メリーノが押し込んで劇的な決勝ゴール。メリーノは決勝トーナメント2回戦のポルトガル代表戦に続く終盤の決勝ゴールで、まさに「必殺仕事人」の活躍ぶりを見せ、勝利に貢献した。
SNSでも「彼は生粋の点取り屋なのだ」「ストライカーの素質ありすぎやろ」「エースストライカーすぎる」「ホンマにええとこで決めるよね」「これぞまさに必殺仕事人」「決定的な仕事しか出来ないんか」「あんたやっぱすごいな…」など多くのコメントが寄せられ、スペインの“必殺仕事人”が注目を集めていた。
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