フランスの斬新ユニが「めちゃオシャレ」 モロッコ撃破で再脚光…女神モチーフが「パジャマみたい」

北中米W杯に挑むフランス代表【写真:ロイター】
北中米W杯に挑むフランス代表【写真:ロイター】

準々決勝モロッコ戦で着用

 FIFA北中米ワールドカップ(W杯)は現地時間7月9日に準々決勝を行い、前回大会準優勝のフランスは、モロッコに2-0で快勝し、準決勝進出を決めた。この試合ではフランスの選手たちが着用していたユニフォームが話題に。「めちゃオシャレ」「パジャマに良さそう」といった声がSNS上で上がっている。

 フランスからアメリカへ送られた「自由の女神像」がイメージされた淡いグリーンがベースとなっている2ndユニフォーム。グループステージ第3節のノルウェー戦(4-1)以来の登場で再び話題となった。

 試合に先立ち、フランスサッカー連盟は公式「X」で胸のエンブレム部分の写真をアップ。SNS上の日本人ファンからは「めちゃオシャレ」「数字の色かわいい」「文字がゴールドっポイのオシャレ」「フランスのユニパジャマみたい」「パジャマに良さそう」「美しい」といったコメントが寄せられた。

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