日本時間の午前3時…W杯で衝撃ニュース「興奮して寝られへん!」 大興奮の結末「起きてて良かった」

アルゼンチンが0-2をひっくり返す逆転劇
北中米ワールドカップ(W杯)は現地時間7月7日、決勝トーナメント2回戦でアルゼンチン代表とエジプト代表が対戦。アルゼンチンが2点差をひっくり返す大逆転劇を演じたなか、日本時間未明のSNSも賑わいを見せた。
試合は後半22分までに0-2とアルゼンチン2点を追う展開に。それでも後半34分にDFクリスティアン・ロメロのゴールで1点を返し、スタジアムが反撃ムードに激変。同38分にFWリオネル・メッシの鮮やか弾で同点に追いつくと、同アディショナルタイム2分にMFエンソ・フェルナンデスがヘディングでゴールネットを揺らした。
試合後にはメッシは涙を流し、胴上げの祝福も受けた。神の子と称されるメッシが宙に舞った。エジプトもFWモハメド・サラーを中心に前回王者を苦しめ、今大会でも屈指の名勝負になった。
0-2からの大逆転劇に日本のサッカーファンも大興奮。「そんな展開予測できないよ」「ここまでのベストな試合だった気がする」「興奮して寝れないわ」「今大会でも屈指の名勝負だった」「神試合多すぎるな」「最高な試合をありがとう」「起きてて良かった」「やっぱり神様ですか?」「凄いわアルゼンチン」など多くのコメントが寄せられ、Xでは「アルゼンチン」がトレンド入り。大反響の一戦となった。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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