W杯グループBの初戦で「メロンみたい」 日本時間早朝、大胆カラーに反響「色合い可愛いな」

グループBの初戦でスイスとカタールが対戦
北中米ワールドカップ(W杯)は大会3日目を迎え、現地時間6月13日にグループB第1節でスイス代表がカタール代表と対戦。スイス代表が着用した2ndユニが「メロンみたい」「ナイジェリアとかに見える」など注目を集めている。
試合は前半14分、ゴール前で決定機を迎えたMFレモ・フロイラーが相手GKに倒されてスイスがPKを獲得。これをFWブレール・エンボロが冷静シュートでゴール左に決めた。

試合はそのまま1-0で前半を終えて勝負は後半に。そのなかで、SNSではスイスの2ndユニに注目が集まっていた。1stユニは赤色に対し、カタール戦で着用した2ndユニは緑色。スイスの見慣れぬカラーには「このユニ色合い可愛いな」「芝生と同化カラー」「ユニが逆だった」「メロンみたいでかわいい」「ナイジェリアとかに見える」などコメントが寄せられ、日本時間の早朝から注目を集めていた。
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