馬モチーフの斬新デザイン「好きすぎる」 Jクラブ新ユニ発表…ファン好評「欲しい」

ヴァンラーレ八戸が新ユニフォームを発表した【写真:西村尚己/アフロスポーツ】
ヴァンラーレ八戸が新ユニフォームを発表した【写真:西村尚己/アフロスポーツ】

八戸が新ユニフォームを発表した

 ヴァンラーレ八戸が2026-27シーズンのユニフォームを発表した。

南野拓実の“復活への挑戦”を言葉でサポートする応援投稿企画がスタート

 八戸は2025シーズンのJ3で2位となり、初のJ2昇格を果たした。J2・J3百年構想リーグの地域ラウンドはEAST-Aで9位に終わった。

 発表された新シーズン向けのユニフォームのサプライヤーブランドは引き続きヒュンメルで、最大の特徴は1stと2ndでそれぞれ異なるデザイン。1stユニフォームは300年の歴史と伝統を誇る八戸三社大祭の山車をモチーフとしたデザインで、フィールドプレーヤーが緑、GKが赤のカラーとなる。

 一方、2ndユニフォームは八戸が馬の産地として栄えたことをから馬をモチーフとしたデザインとなる。フィールドプレーヤーが白、GKは黄色を基調としてユニフォームとなった。

(写真はヴァンラーレ八戸公式Xより)
(写真はヴァンラーレ八戸公式Xより)

 J2デザインにこだわった新ユニフォームの発表を受け、サポーターからは「めっちゃかっこいい」「アウェイユニ好きすぎる」「めっちゃ好み」「どっちも欲しい」といった声が寄せられた。

page1 page2

今、あなたにオススメ

トレンド

ランキング