FC東京が4月5日の町田戦で「明治安田 Day」を開催 限定シャツの配布や”長倉考案”のスイーツ販売も

遠藤渓太「1位との差を縮めるためには連勝が絶対条件」
FC東京は2026年4月3日、5日に味の素スタジアムで開催される明治安田J1百年構想リーグ第9節のFC町田ゼルビア戦において、オフィシャルパートナーである明治安田生命保険相互会社の協賛による「明治安田 Day」を開催すると発表した。
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当日は「明治安田のJ活ブース」にてアンケートに回答した来場者を対象に、抽選で1,000名に「オリジナルベースボールシャツ」がその場でプレゼントされる。配布は11時から、味の素スタジアムのアジパンダ広場内特設ブースで実施される。
また、同試合では「SWEETS FES」も開催。注目は、スイーツ好きとして知られるFW長倉幹樹が試食を重ねて考案した「長倉メープルクリスピー」だ。サクサクのメープル入り生地の中に長倉の大好物である生クリームを詰め込み、お気に入りのアーモンドローストとココナッツパウダーを贅沢にトッピングした一品となっている。
4月1日の前節・アウェイ町田戦を3-0で制したチームは、中3日で同一カードとの連戦に挑む。1日の町田戦で口火を切る先制ゴールを決めたMF遠藤渓太も「チーム全体の熱量をさらに高めて、勝利を届けたい」と意気込みを語った。
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