“布スカーフ”新ユニが「これまでで一番お洒落」 白×緑×金…高級感が「美しい」

サウジアラビア代表のアウェーユニフォームは、「シュマグ」がモチーフ
サウジアラビアサッカー連盟は3月23日に北中米ワールドカップ(W杯)で着用するアウェーユニフォームを発表した。
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今回のユニフォームは、古くから使われている「シュマグ」という男性が着用する布スカーフがモチーフになっている。色は白が基調となり、濃い緑と金色がアクセントとなっている。アディダス社の象徴である肩の3本のストライプ、そして襟元にも濃い緑と金色が用いられた。
3月のインターナショナルマッチウィークでは、エジプト代表とセルビア代表と対戦するサウジアラビアは、北中米W杯ではグループHに入っており、ウルグアイ代表、スペイン代表、そしてカーポベルデ代表と対戦する。
SNS上では「めっちゃカッコいい! これまでで一番お洒落なユニフォーム」「これになら100ユーロを費やしても、痛くも痒くもない!」「拍手するしかないデザイン」「シュマグスタイル、かわいい!」「素晴らしい! これは降参だ」「これはイチオシだ!」「美しい」と、絶賛されている。
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