FC東京が「ゴールデンボンバー」の来場を発表 国立で代表曲披露「ワクワクMAXです」

代表曲「女々しくて」を披露し国立競技場を盛り上げる
FC東京は2月19日、3月7日にMUFGスタジアム(国立競技場)で開催される明治安田J1百年構想リーグ地域リーグラウンドEASTグループ第5節の横浜F・マリノス戦において、4人組ヴィジュアル系エアーバンドのゴールデンボンバーが来場すると発表した。
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当日は「国立MAX熱戦」のスペシャルゲストとして、キックオフ前の13時40分頃からピッチレベルでスペシャルライブを実施。日本中を熱狂させた代表曲『女々しくて』を披露し、スタジアムのボルテージを最高潮に引き上げる。
ゴールデンボンバーは、鬼龍院翔、喜矢武豊、歌広場淳、樽美酒研二の4人で構成。代表曲「女々しくて」で4年連続のNHK紅白歌合戦出場を果たし、当時の歴代1位となる51週連続オリコンカラオケランキング1位を記録した。2024年に結成20周年を迎え、2026年7月からはファンクラブ限定のライブツアー開催も予定している。
ゴールデンボンバーのコメントは以下の通り。
「FC東京ファン・サポーターのみなさま、ゴールデンボンバーです! MUFGスタジアム(国立競技場)での初めてのパフォーマンスということで、僕たちもワクワクMAXです!!この“国立MAX熱戦SPECIAL LIVE“でスタジアムを青赤MAXで盛り上げられるように頑張りますので何卒よろしくお願いします! 当日、MUFGスタジアム(国立競技場)でお会いしましょう!」
(FOOTBALL ZONE編集部)
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