横浜FMが新ユニ発表「信念が動き出す」 2ndは”カモメ”がモチーフ…昨季15位から巻き返しへ

「BELIEF IS ENGINE」クラブの原動力をコンセプトに
横浜F・マリノスは1月10日、2026年シーズンの明治安田J1百年構想リーグで着用する新ユニフォームのデザインを発表した。クラブの象徴である“信念”をコンセプトに掲げ、1st・2ndユニフォームともにクラブの歴史と未来をつなぐ強いメッセージが込められている。
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1stユニフォームのテーマは「BELIEF IS ENGINE — 信念は原動力」。クラブとともに困難なシーズンを乗り越えてきた人々の想いを、チームを前進させるエンジンに見立てたデザインコンセプトとなっている。トリコロールの伝統的なカラーに、力強い意志を感じさせるディテールが加えられた。
2ndユニフォームは「ENGINE IN MOTION — 信念が動き出す」をテーマに、飛躍を象徴する“カモメ”をモチーフとして採用。クラブを支える信念が翼となり、次なるステージへの飛躍を力強く後押しするイメージが込められている。
新ユニフォームは1月10日よりトリコロールワン スタジアムショップにてサンプル展示を開始。なお、百年構想リーグでのキッズ2ndユニフォーム、GKユニフォーム、スペシャルユニフォームの販売は行われない。
苦難の先にある飛躍を信じ、横浜F・マリノスは百年構想リーグの舞台で新たな挑戦に臨む。
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