スペインの衝撃事実「日本が優勝って事?」 優勝決定で…ファン気づく「そういえばそうじゃん」

モロッコ戦のPK負けを除くと、スペインのW杯での直近の敗北は日本戦
スペイン代表は現地7月19日に行われたFIFA北中米ワールドカップ(W杯)の決勝でアルゼンチン代表に1-0で勝利し、優勝を果たした。スペインが最後にW杯で敗れた試合が、2022年カタール大会の日本代表戦であることが注目を集めている。ファンからは「今となっては恐ろしい」と反響を呼んでいる。
カタール大会において、日本はグループステージ第3戦でスペインと対戦。“三笘の1ミリ”と語り継がれるMF田中碧のゴールもあり、2-1で逆転勝利を収めた。その後の決勝トーナメントでスペインがモロッコ代表にPK戦で敗れた試合を除けば、この日本戦がW杯での最後の敗戦となっている。
SNS上では「そういえばそうじゃん」「凄いことだったんやな」「今となっては恐ろしい」「どうやって勝ったん」といった驚きの声が寄せられている。さらに「今のスペインならどうだろう」「今やったらぼろ負けくらいそうだけどね」「日本が優勝って事でいいですか?」など、さまざまな反応が上がっている。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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