スイス代表に現れた「加藤浩次の生き別れの弟」 激似ぶり大反響…共感殺到「監督してる」

決勝トーナメント2回戦でコロンビアを下したムラト・ヤキン監督が話題に
北中米ワールドカップ(W杯)は現地時間7月7日、決勝トーナメント2回戦が行われ、スイス代表がPK戦の末にコロンビア代表を下して72年ぶりのベスト8進出を決めた。この熱戦の裏で、中継に映し出されたスイス代表のムラト・ヤキン監督の風貌が、日本の有名芸人にそっくりだとSNS上で再び大きな話題を呼んでいる。
オールバックの髪型に精悍な顔つきでチームを牽引するヤキン監督は、以前の試合でも日本のファンから「加藤浩次すぎる」と熱視線を浴びていた。今回の歴史的な8強進出という快挙により指揮官への注目度がさらに高まったことで、その激似ぶりがあらためてクローズアップされる形となった。
ヤキン監督はダンディな出で立ちや独特な眼鏡などのアイウェアでもファンの目を引いているが、日本ではその姿が画面に映るたびに既視感を覚える人が続出している。
この勝利を受けてSNS上では「綺麗な加藤浩次」「加藤浩次さんが、スイスの監督してる」「加藤浩次いつからスイスの代表監督してたんや」「水曜の朝なのに加藤浩次出てるね」「渋さが増した加藤浩次」「加藤浩次の生き別れの弟」といったコメントが多数寄せられている。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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