W杯で珍光景「初めて見た」 まさかの試合中断…ファンも驚き「珍しいものを見れた」

アメリカとオーストラリアの一戦
北中米ワールドカップ(W杯)は現地時間6月19日に大会9日目を迎え、グループDの第2節でアメリカ代表とオーストラリア代表が対戦。試合中に起きた珍事が「初めて見た」「珍しいシーン」など注目を集めている。
試合は後半アディショナルタイム、ドイツ人主審のフェリックス・ツバイヤー主審が残り3分のところで、足をつってピッチに座り込んだ。アメリカのFWフォラリン・バログンがツバイヤー主審にかけより、足を伸ばすようなシーンもあった。
その後は第4審からドリンクを受け取るなど処置を受けてから試合が再開。主審のアクシデントで試合が中断される珍しいシーンには、「選手も含め、裏方の方すべてにリスペクト」「審判が足つってるの初めて見たわ」「やっぱ暑いし1番走るからやな」「珍しいものを見れた」「珍しいシーン」「審判が足つって中断するの初めて見た」「つるくらい走ってるよな」「そりゃフルタイム走ってりゃね」など多くの声が寄せられ、注目を集めていた。
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