W杯メンバー選出された衝撃の「7/26」 ファン驚愕…日本代表への「貢献度すごい」

シント=トロイデンから現・旧所属計7人が日本代表に選出された
ベルギー1部シント=トロイデンは5月15日、日本代表メンバーにクラブ所属歴を持つ計7人の選手が選出されたと発表した。現所属選手のみならず、過去に在籍した選手たちが現在の日本代表の核を担っている事実に、ファンからは「改めて多い」「すごい」と驚きの声が上がっている。
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今回の発表によると、現所属からはDF谷口彰悟、FW後藤啓介の2人が選出。さらに、過去に同クラブでプレーし、現在は欧州主要リーグなどで活躍するGK鈴木彩艶(パルマ)、DF冨安健洋(アーセナル)、MF遠藤航(リバプール)、MF鎌田大地(クリスタル・パレス)、MF中村敬斗(スタッド・ランス)の5人も名を連ねた。
ベルギーの地に渡り、そこからステップアップを果たした選手たちが今の日本代表を支える構図となっており、同クラブは公式SNSを通じて「ここから、世界へ!」とエールを送っている。
この「シント勢」の勢いに、SNS上では「シントの偉大さ。選ばれなかったけど候補に上がってたシントの選手もたくさんいそう」「元所属1番多いのすげぇよ本当」「改めて多い」「すごい」「日本サッカーへの貢献度何気にすごくないか」「この功績はもっと讃えられるべきだよな」と反響が沸き起こっている。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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