1970年誕生…日本最古とJクラブが「まさかのコラボ」 異色グッズが「超羨ましい」

4月25日の千葉戦で新商品として販売開始
川崎フロンターレは4月22日、日本最古のハンバーガーチェーンとのコラボレーショングッズを販売することを発表した。「象」というモチーフの重なり合いから生まれた「まさかのコラボ」に、ファンからは「めちゃくちゃかわいい」「マジか」と反響が沸き起こっている。
今回のコラボは、映像制作会社エレファントストーンが冠スポンサーを務める「エレファントストーンエキサイトマッチ」をきっかけに実現した。1970年に誕生し、日本最古のハンバーガーチェーンでもあるドムドムハンバーガーの象徴「どむぞうくん」と、川崎の要素が融合した遊び心あふれるラインナップとなっている。
商品は全4種類。1本のポテトをめぐる執念を表現した「ウッドキーホルダー」、耳が『フ』でしっぽが『ロ』になったドムぞうくんをデザインした「フレークシール」、存在しない“幻の川崎店”のレシートを裏面に描いた「タオルマフラー」、さらに雑巾としてもハンドタオルとしても使える「ゾウ巾」が展開される。

4月25日の千葉戦に合わせて販売が開始され、24日からはWEBショップでの先行販売も予定されている。斬新な世界観と可愛らしいデザインが話題を呼び、SNS上では「えええええええ」「めちゃくちゃかわいい」「マジか」「ステッカーめっちゃ欲しい」「かわいすぎる~」「なにこれ超羨ましい」とコメントが寄せられている。
page1 page2




















