日本代表は「どう止めれば?」 理不尽ゴールに驚愕…195cmから一撃「打点が高すぎ」

オランダ代表のフィルジル・ファン・ダイクが、強烈なヘディングシュート
その圧倒的な高さを日本代表はどのように防ぐだろうか。ワールドカップ(W杯)で日本と対戦するオランダ代表のキャプテンDFフィルジル・ファン・ダイクがノルウェー代表とのテストマッチで強烈なヘディングシュートを決め、日本のサッカーファンに恐怖を植え付けた。
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オランダは前半24分にノルウェーに先制を許したが、すぐに試合を振り出しに戻した。ゴールを決めたのはリバプールでMF遠藤航のチームメートであり、世界最高のセンターバックとも名高いファン・ダイクだった。
右からのコーナーキックで左利きのMFトゥーン・コープマイネルスがインスイングのクロスをゴール前へ蹴り込むと、身長195センチのファン・ダイクは周囲よりも頭一つ抜けた高さでボールを捉え、ゴールネットを揺らした。
日本代表にとって脅威となることが確実なこの高さ。映像を見たファンからは「日本もこれでやられる可能性十分ある」「コーナーで4-0とかにされそう」「誰マーク付くよ」「これが一番止めれへん」「打点が高すぎ」「マジでどう止めればいいんだ?」といったコメントが寄せられた。
オランダにはファン・ダイクだけでなく、DFミッキー・ファン・デ・フェン、DFヤン・ポール・ファン・ヘッケといった長身DFが目白押し。脅威となるセットプレーで、日本はオランダにどのように対抗するのか注目だ。
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