U-19 Jリーグ選抜が「めちゃくちゃ楽しみ」 将来有望の精鋭20人が「名前を売るチャンス」

U-19 Jリーグ選抜の20人が発表された
Jリーグと日本サッカー協会(JFA)は3月9日、ポストユースマッチに臨むU-19 Jリーグ選抜の参加選手を発表した。選ばれた20人が「めちゃくちゃ楽しみ」「名前を売る絶好のチャンス」など注目を集めている。
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今回の選抜チームは、Jクラブに所属する2007年、2008年生まれの若手選手を中心に構成された。チームは3月11日に全日本大学選抜と対戦し、13日には全韓国大学選抜との一戦に臨む。
メンバーには、192センチの長身GK小川煌(広島)や、鹿島アントラーズのDF大川佑梧、MF吉田湊海ら、各クラブの将来を担う逸材たちが名を連ねた。中盤には神村学園で選手権優勝を果たした福島和毅(福岡)や山本天翔(G大阪)らが選出。菅原大介氏が監督を務め、中村俊輔氏もコーチとして帯同する。
SNSでは「めちゃくちゃ楽しみ」「俊輔コーチもいらっしゃる」「良い刺激を貰ってきて」「神村学園卒の活躍楽しみ」「名前を売る絶好のチャンス」などコメントが寄せられ、20人の精鋭メンバーが注目を集めていた。
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