名古屋にピクシーが帰還! 約13年ぶり…”新瑞穂”こけら落としにストイコビッチ氏の来場が決定

アビスパ福岡戦で約13年ぶりに名古屋へ
名古屋グランパスは3月3日、新しく生まれ変わったパロマ瑞穂スタジアムのこけら落とし試合となる、4月19日の明治安田J1百年構想リーグ第11節アビスパ福岡戦に、ドラガン・ストイコビッチ氏が来場すると発表した。
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“ピクシー(妖精)”の愛称で親しまれるストイコビッチ氏は、選手として7年、監督として6年を名古屋で過ごした。選手・監督の両方で「聖地・瑞穂」に多くの歓喜をもたらし、数々の思い出を刻んできたレジェンドが、名古屋の地に帰ってくるのは約13年ぶりとなる。
当日はストイコビッチ氏の来場を記念したスペシャルデザインユニフォームの販売や、特別な体験ができる「PIXY Premium Seat」の販売も実施される。クラブは「皆さまぜひ、この特別な『聖地・瑞穂』の幕開けの瞬間をストイコビッチ氏とともに迎えましょう!」とファン・サポーターに呼びかけている。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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