3位クラブにJ助っ人DF加入「ほんとにきた!」 守備の要へ…ファン期待「優勝へのラストピース」

京都がFC東京を退団していたDFエンリケ・トレヴィザンを完全移籍で獲得
京都サンガF.C.は1月14日、FC東京よりDFエンリケ・トレヴィザンが完全移籍で加入することを発表した。メディカルチェックを経て正式契約を結ぶ予定となっており、ファンからは「これは大きな補強だな」「めちゃくちゃ良い選手」と反響を呼んでいる。
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ブラジル出身で28歳のエンリケは、本国のフィゲイレンセFCでキャリアをスタート。ポルトガルのGDエストリル・プライアやFCファマリカンなどを経て、2021年に大分トリニータへ加入し来日した。22年からはFC東京でプレーし、昨季はJ1リーグ戦10試合の出場にとどまり、シーズン終了後に契約満了で退団していた。
新天地となる京都への加入に際し、エンリケは「京都でプレー出来るチャンスを頂けた事を非常に嬉しく思います。このクラブの一員として日々全力を尽くします」と意気込みを語った。
SNS上では「新たな守備の要きた」「ようこそ!期待してます!」「きた〜!」「めちゃくちゃ良い選手」「これは大きな補強だな」「素晴らしい」「ほんとにきた!」「待ってました!」「まさに優勝へのラストピース」「間違いなくCBの層が質を伴って厚くなった」「出た時のプレーは一級品」といったコメントが寄せられている。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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