かつて共闘したJ助っ人の背番号に変更「愛を感じた」 憧れの”33”継承…「エモい」「これは胸熱」

清水の背番号が発表
清水エスパルスは1月7日、新体制メンバーと今季の背番号を発表した。昨季から在籍する多くの選手が番号を変更したほか、新加入選手やユース昇格組の番号も決まり、SNS上では「背番号変更がやばい!」と大きな話題を呼んでいる。
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昨季から在籍する選手では、DF住吉ジェラニレーションが「66」から「51」へ、MF宇野禅斗が「36」から「6」へと変更。さらにエースのFW北川航也が「23」からかつて共闘し、2024年に現役を引退したFWドウグラスが着用していた「49」へと一新した。また、昨季の活躍が光ったMFマテウス・ブエノが「10」を背負うことも決定した。
注目の新加入組では、神戸から加わったDF本多勇喜が「15」、町田から復帰したFWオ・セフンが「9」に決まった。また、昨季までMF乾貴士が背負っていた「33」は、乾を目指す選手像と公言しており、ユースから昇格したMF土居佑至が引き継ぐこととなった。
大幅な変更が行われた新背番号に対し、SNS上では「ドウグラスの49番を引き継ぐの愛を感じた」「これは胸熱」「33番を選ぶ土居ちゃんカッコいい」「リスペクトを感じる背番号が泣ける」「ブエノの10番はカッコ良すぎる」「継続なのも嬉しいし、変更もアツい!」「いろいろエモい」「それぞれの背番号への想い、継承、背景が伝わって来て胸が熱くなります」「49が激アツだしやばい」「10もアツい」「どいちゃんの33は痺れる」「ブエノの10と航也の49は爆売れ必至」「びっくりするくらい変わってた」「ワクワクしますね」といったコメントが寄せられている。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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