J2クラブの新ユニフォーム、“復活デザイン”にファン歓喜! 「めっちゃかっこいい」「青に戻ってよかった」

仙台の新ユニフォームに反響(写真はイメージです)【写真:徳原隆元】
仙台の新ユニフォームに反響(写真はイメージです)【写真:徳原隆元】

1月10日に公式SNSで発表

 J2のベガルタ仙台は1月10日、新シーズンより着用するユニフォームを発表した。ベガルタを表す星のデザインを復活させた新デザインにファンからは「めっちゃかっこいい!」「買います」と注目が集まっている。

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 仙台は2010年から12シーズンJ1で戦うも、21年シーズンにリーグ戦19位となりJ2への降格が決定。22シーズンは7位、昨季は成績不振により3年連続でシーズン途中に監督が交代し、結局リーグ戦を16位で終えた。

 新シーズンは、昨季途中から指揮を執った堀孝史監督が退任し、新たにU-17日本代表監督を務めていた森山佳郎氏が新監督に就任している。

 そんな仙台は10日、新シーズンより着用するユニフォームを発表した。コンセプトは「復活~REVIVAL~」となっており、デザインは天の川と星の輝きを表現。1stユニフォームのパンツに従来のブルー、2ndユニフォームのボディには2016シーズン以来のブルーを採用している。また、背中の首元に長年使用していたブランメルとベガルタを表す星のデザインを復活させ、左の裾にはクラブ創立30周年ロゴをゴールドであしらっている。

 新ユニフォームにデザインにファンからは「めっちゃかっこいい!」「買います」「ブルーの方がしっくりくる!」「ブルー復活が一番嬉しい」「新しさと懐かしさを感じる」「購入確定」「パンツとアウェーユニが青に戻ってよかった」と、さまざまなコメントが寄せられている。

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