「強そうなデザイン!」 ラッピング列車“新ガンバ大阪号”が話題に「イカつい見た目」

「大阪モノレール・ガンバ大阪号」新デザインへ変更(写真はイメージです)【画像提供:ガンバ大阪】
「大阪モノレール・ガンバ大阪号」新デザインへ変更(写真はイメージです)【画像提供:ガンバ大阪】

大阪モノレールの「新ガンバ大阪号」が1月22日から運行

 J1ガンバ大阪のラッピング列車「大阪モノレール・ガンバ大阪号」は2015年7月2日から運行しているなか、2022年シーズンからエンブレム・ロゴが新しくなることに伴い、新デザインへ変更。「新ガンバ大阪号」として生まれ変わり、1月22日から運行が開始され、話題を呼んでいる。

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 新しいラッピング列車は、G大阪のチームカラーである青と黒を基調に、2022年シーズンからの新たなエンブレム・ロゴを大胆に配置したデザインとなっている。

 今月19日に内覧会が行われ、G大阪から代表取締役社長・小野忠史とガンバボーイが参加。さらに22日から運行をスタートし、大阪空港駅にてお披露目展示会も実施された。

 ファンから「かっこいい」「前よりもイカつい見た目になった印象です!」「強そうなデザインになりましたな!」「絵になるな」などの声が上がり、SNS上でも写真や動画が次々アップされるなど注目度が高まっているようだ。

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