日本ファン注目の名門ユニ「普段着でもいける」 90年代モチーフ…レトロの1着が「断トツで好きかも」

インテルが新サードユニを発表
イタリア1部インテルは9月14日、ナイキ社とともに2026-27シーズンのサードユニフォームを発表した。1990年代の視覚的アイデンティティに着想を得て、最新のパフォーマンスの視点で再現したデザインとなっている。ファンからは「あまりにも好み」「どうして今季のキットは全部こんなに美しいんだ」と、国内外で話題を呼んでいる。
【注目】ワールドカップ優勝は「想いだけではできない」 日本サッカー協会が“仲間”を募集…「JFA PARTNERSHIP PROJECT for DREAM」はこちら
新しいサードユニフォームはアイアンオーをベースカラーとし、同系色のジャカードパターンと胸を横切る太い黒の帯、ブルーのストライプを採用。スウッシュ(ナイキのロゴ)やクラブエンブレム、ネーム&ナンバーにはスピードイエローが使用されている。
クラブ公式では「クラブの1990年代のエレガンスにインスパイアされ、過去と現在が融合したデザインとなっている。クラブの最も特徴的な時代のひとつを、現代的なパフォーマンスの視点をモチーフした」と説明している。
すでに14日のリーグ戦でお披露目されているなか、日本や現地ファンから「あまりにも好み」「断トツで好きかも」「3つのユニフォームすべてを満点」「普段着でもいける」
「今季のユニ全部良い」「かっけええ」「どうして今季のキットがみんなこんなに美しいんだ」「ここ数年で一番傑作だ」といったコメントが寄せられている。
(FOOTBALL ZONE編集部)
page 1/1






















