190cmの大型FWが「楽しみすぎる」 豪州代表に続き…積極補強で「すごい人たちが来てる」

サバックのC大阪加入が正式発表された
J1のセレッソ大阪は8月10日、FWパブロ・サバックがトップチームに加入することを発表した。SNSでは「すごい人たちが来てる」「得点量産期待してます」など期待の声があがっている。
190センチ・88キロの恵まれた体格を誇るサバックは、コロンビアとシリアの国籍を持ち、シリア代表として11試合3得点の成績を残してきた。
これまで母国コロンビアのデポルティーボ・カリなどをはじめ、ポルトガル、アルゼンチン、ペルー、韓国の水原三星ブルーウィングスでプレー。水原では2025年にリーグ戦34試合17ゴールを決め、得点王に輝いた実績がある。直近はリビアのアル・アハリSCに所属。先日発表されたMFジャクソン・アーバインに続き、着々と補強が進んでいる。
SNSでは「すごい人たちが来てる」「得点量産期待してます」「楽しみ過ぎる」「あまりにもガチの見た目してる」「どんなメンバーになるか楽しみ」など多くのコメントが寄せられ、190センチのストライカーに熱視線が注がれていた。
(FOOTBALL ZONE編集部)
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