スペイン19歳に日本ファン驚き「化け物すぎる」 エンバペ完封で「ヤマルより全然えぐい」

スペインのDFクバルシがエンバペらを完封
スペイン代表は北中米ワールドカップ(W杯)の準決勝で、フランス代表に2−0で勝利し、優勝した2010年大会以来となる決勝進出を果たした。フランス攻撃陣を完封したスペインの19歳が「化け物すぎる」など注目を集めている。
決勝進出を果たしたスペインの19歳と言えば、スペイン1部バルセロナで10番をつけるFWラミン・ヤマルが大きな注目を集める。だが、彼とともにバルセロナの育成組織「ラ・マシア」で育ち、トップチームへとステップアップしたDFパウ・クバルシもすでに無敵艦隊の中心選手となっている。
準決勝のフランス戦では、ここまで8得点を挙げていたFWキリアン・エンバペや2025年のバロンドール受賞者でもあるFWウスマン・デンベレを擁するフランスの攻撃陣をシャットアウトした。
圧巻の守備を見せた19歳に、日本ファンからも「19歳であの内容って怪物」「現代サッカーのCBで1番上手い」「もっとチヤホヤしたって」「天才だろあいつ」「クバルシのラインコントロールが凄かったのね。まだ19歳?」「今大会のクバルシ、前回大会のグバルディオルより評価高くね」「ヤマルばかり注目されるけど同い年のクバルシもハンパねぇ!」「個人的にヤマルより全然えぐい」と言った声が寄せられ、注目を集めていた。
page1 page2





















