森保ジャパンの新星は「可愛い小学生」 ピッチ外で見せたアイテムに「お似合い」

オランダ戦を終えた後の移動ショット
日本サッカー協会(JFA)がオランダ戦後に公開した、日本代表の選手たちがベースキャンプ地のナッシュビルに戻る様子の“1枚”が話題となっている。注目を集めたのはFW塩貝健人。移動時に着用していたアイテムに「可愛い小学生に見える」「お似合い」といった声が寄せられている。
しっかり主張していた。チームのシャツを身にまとって移動していた塩貝。頭には、黒のつばと白の本体に、日本代表のエンブレムにも使用されている「八咫烏(やたがらす)」が描かれた、洗練されたデザインのキャップをかぶっている。リラックスした移動とは思えない、真剣なまなざしだ。
日本代表公式Xが写真を公開すると、リプライや引用リポストには「塩貝くん 代表のキャップかぶってるのいいね」「塩貝くん、八咫烏キャップお似合い キャップ使いの上手さ、代表随一だね」「やっぱ塩貝って帽子被ると可愛い小学生に見えるよね」「塩貝くんが被ってる帽子かわいい」といった声が上がっている。
塩貝はオランダ戦の後半途中から出場し、W杯デビュー。攻撃だけでなく、前線からのチェイシングで守備にも奔走し、2-2ドローに貢献した。日本代表の次戦は現地20日(日本時間21日)、チュニジアと対戦する。
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